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シラバス参照/View Syllabus

授業情報/Class Information

科目一覧へ戻る/Return to the Course List 2025/03/24 現在/As of 2025/03/24

基本情報/Basic Information

開講科目名
/Course
国際法演習(M)/SEMINAR ON INTERNATIONAL LAW
開講所属
/Course Offered by
大学院/
ターム?学期
/Term?Semester
2025年度/2025 Academic Year  春学期/SPRING SEMESTER
曜限
/Day, Period
金3/Fri 3
開講区分
/semester offered
通年/Yearlong
単位数
/Credits
4.0
主担当教員
/Main Instructor
鈴木 淳一
科目区分
/Course Group
大学院科目 演習科目
遠隔授業科目
/Online Course

担当教員情報/Instructor Information

教員名
/Instructor
教員所属名
/Affiliation
鈴木 淳一 国際関係法学科/INTERNATIONAL LEGAL STUDIES
授業の目的?内容
/Course Objectives
 本演習においては、法学研究科博士前期課程における「学位授与方針(DP)」の「学位
の裏付けとなる『能力』」のうち「高度の専門性を有する職業に必要な学識」の修得、及
び、「教育課程の編成?実施方針(CP)」のうち「法学の分野における研究に必要な基礎
的能力」の育成等を目的として、指導教員の指導の下、国際法の特定の法領域をとりあげ、その立法過程、遵守過程(国際平面での実施及び国内平面での実施を含む)及び裁判執行過程(紛争解決手続を含む)について、条文や判例等に依拠しつつ実証的に分析?整理することである。
  対象とする法領域は、受講生の研究分野を考慮しながら決めたい。たとえば感染症に関する国際法、国際人道法、文化に関する国際法等を想定している。
 本演習を履修することで、国際法の特定領域の法状況について、包括的に理解することが可能となる。
授業の形式?方法と履修上の注意
/Teaching method and Attention the course
 本演習は、原則として演習形式で行われる。受講生は、毎回、各自が設定した主題の特定の部分について、十分な準備に基づいて、資料を作成し、報告する。
 報告の内容については、授業内外において、特にその理解が不十分であると思われる箇所を中心に、指導教員から、学術論文等の必要な資料等が提示され、これに基づき補足説明等が行われる。これにより、受講者は自ら設定した主題を総合的かつ精緻に理解することが可能となる。
事前?事後学修の内容
/Before After Study
  事前学修として、テキストの翻訳を通じた精読及び報告の準備が求められる(2時間)。対面授業において教員から問題点や課題の指摘がなされるため、事後学修としてこれらの課題の回答を教員に再提出することが求められる(2時間)。
テキスト1
/Textbooks1
書籍名
/Title
テキストについては学生と相談しつつ決める。
著者
/Author name
出版社
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
テキスト2
/Textbooks2
書籍名
/Title
著者
/Author name
出版社
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
テキスト3
/Textbooks3
書籍名
/Title
著者
/Author name
出版社
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
参考文献等1
/References1
書籍名/???名
/Title
著者
/Author name
出版社/URL
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
参考文献等2
/References2
書籍名/???名
/Title
著者
/Author name
出版社/URL
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
参考文献等3
/References3